子供の知育教材なら無料お試しキットワンダーボックスでSTEAM効果を実感

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ワンダーボックスは子供の知育に寄り添った次世代教材

「ワンダーボックス」ってタブレットの知育教材なの?

「STEAM」って最近よく聞くけど、どんな教育なの?

最近はいろいろなタブレット教材が、出回っていますね。

うちでもそろそろと思うけど、種類が多すぎてどれが良いのかわからない!

というのが正直なところではありませんか?

この【ワンダーボックス】は、4歳から10歳向けの遊びながら、小学校でも

取り入れられているプログラミングなどを通して、無理なく思考力、創造性を

育てる次世代の新感覚教材です。

オンライン説明会はこちらから

これからは知識の詰込みではなく、考える力や物を作り出す力が求められる

時代になってきています。

そんな時代にマッチした、子供が毎日楽しみながら、創造力や思考力を育んでいく

のに適した教材なんです。

ワンダーボックスは「STEAM教育に適している教材」なの?

まずは無料請求してみよう。

>お試しキットをゲットしよう!【ワンダーボックス】<<

WonderBox

「ワンダーボックス」は毎月定期的に届くプロ集団が考え抜いて作成した、

今までの通信教材とは全く違った新感覚な教材です。

プログラミングなど多彩な教材で思考力や創造力がぐんぐん育つ子へ!

知育教材の"STEAM”って何?

2020年に小学校でも導入された「プログラミング」教育で、盛んに言われ始めたのが、

「STEAM」教育です。

「STEAM」って?

Science(科学)
Technology(技術)
Engineering(工学・ものづくり)
Art(芸術・リベラルアーツ)
Mathematics(数学)

の5つの単語の頭文字を組み合わせた言葉で、2000年代に始まった米国の

プログラミング教育モデルです。

このモデルが今後の教育の柱になっていくと言われています。

理数、科学技術だけの考え方だけでは、堅苦しくて入っていけない!

そこで ART芸術を織り込むことで、のびのび楽しく学んでいこうという考えです。

ワンダーボックスでSTEAMを学ぶ

「ワンダーボックス」は10種類以上の教材で構成され、プログラミング、

アート、パズルなど、多様なテーマの中から、好きなものを自由に学ぶことが

できるので、今までの決まった答えしかない暗記的教育ではない、様々な課題を

クリアしていく能力、なぜこうなったか、どうすれば問題が解決するかという

問題解決能力を探求していきます。

今後社会に出ていったとき、今までの暗記一辺倒な勉強では解決しない

多くの課題に自ら挑んで、まったく新しい価値を生み出す人材を育てていこうと

オバマ大統領の時代に取り入れられた教育方針です。

日本もすでに取り組みが始まっています。

過去問題だけしていればよい時代は、終わりを迎えようとしています。

今から、新しい時代に合った人材育成の必要性が急務になってきました。

>>レゴで遊びながらプログラミングを学ぶSTEAM(スティーム)教材<<

そこで、これからはここ

ワンダーボックスは「質が良くて、楽しくて、ためになる」知育教材

「ワンダーボックス」はこれを使って遊ぶことにより、子どもが面白いと

毎日このボックスを開くのが楽しみになってきます。

夢中で遊ぶ考える、そんな意欲を引き出し、自分で新しく作り出すということを

習得するよう考えて作られているので、教材の多くが最終的には正解のない

自由な創作に行き着くように設計されているのです。

どんな面白い発想が出てくるんでしょうか?

楽しみですね!

子どもの指導経験が豊富な教育のプロ集団によって作られたこの教材は、

本当に子どもが知的に躍動する教材を毎月お届けするシステムで、

子供を飽きさせずに知的好奇心をくすぐり、自らが考えだし行動する能力を

生み出していける、そんな知育教材なんですね。

「ワンダーボックス」新しいタイプの教材ってどんなもの?

タブレットとスマートフォンのアプリと毎月届くキットの組み合わせ。

(アプリについては思考力系の問題は、お子さまの年齢やレベルに応じて、

出題される問題が変わっていきます。)

ワンダーボックス体験版イメージ

キットの教材は、ワークブック、トイ、ビッグペーパーの3種類で構成。

「ハテニャンのパズルノート」では、シートを使って手軽に自分で問題を作る

ステップを踏んでいきます。

その作った問題を写真に撮ってアプリ内の「ハテニャン」に送ると

お返事がもらえたり、素晴らしい作品はアプリ内で表彰されるなどの

フィードバックがあり、子どもたちが目を輝かせて「もっと作ってみたい!」

という積極性を引き出していきます。

トイ

子どもたちが手を動かして試行錯誤するための「シンプルな素材」と、

思考力や創造性を引き出す「問題(あそび方)シート」のセット

「トイ」は2-3ヶ月ごとにテーマが変わります。

ビッグペーパー

おもて面は巨大迷路、うら面はトイの全学年共通の教材です。

まとめ

「ワンダーボックス」は毎月届くキット(ワークブックやパズルなど)と

専用アプリを組み合わせて学ぶ、実用的なプログラムのSTEAM教育です。

時代の流れは急速に変わっています。

今までの教育を受けたパパやママは、何をどうすれば子供たちを伸ばして

いけるのか、なかなか難しい選択を迫られていますね。

まず「ワンダーボックス」を無料で試して、お子さんに与えてみては

いかがでしょうか。

きっと夢中になって自ら遊び始めることでしょう。

感性と思考力がぐんぐん伸びる【ワンダーボックス】はここから 

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