阿寒湖の花火2023 氷上フェスティバルICE 冬華美と「鶴雅ワーケーション」

スポンサーリンク

猛暑の夏も終わり、はや2023年の足音が聞こえてきました。

真冬のマイナス15度から20度のキーンと澄み切った空気の中でしか

見られない阿寒湖の真冬の風物詩「冬華火」と、新しいスタイルの設備の

ワーキングスペースを備えている宿をご案内します。

阿寒湖花火 “真冬の風物詩” 冬華美とは

北海道の東部にある釧路の阿寒湖と聞くと、あぁ「まりも」ね

とか釧路湿原とすぐ頭に浮かぶ方も多いでしょう。

夏になると大勢の観光客でにぎわっていましたが、ここの所なかなか

出かけるというのが難しく、本州に住んでいる人はあこがれの北海道に

思いを寄せて、もどかしく思いながらずっと待っていましたね。

そんな中、2021、2年はあっちもこっちも花火が中止、中止で猛暑続きでありながら

夏という解放感もなく、時々テレビの中で咲く大輪の花火を見て、雰囲気だけ感じて

いました。

やっぱり花火は、ドーンという大きな音と、パチパチパチと降り注ぐ

美しい光の、あの感覚に直に触れてこそですよね。

そこで、ここではロマンの湖、阿寒ならではの数々の伝説に彩られた森と湖の

神秘の中に繰り広げられる、阿寒湖の冬花火(冬華美)とそのゆったりとした中にも

仕事がはかどる「鶴雅ワーケーション」のご提案です。

阿寒湖の真冬の風物詩「冬華火」

例年2月1日~3月2日の間
19時30分~(花火の打ち上げは20時10分~)連日打ち上げられます。

(状況によっては変更もあり)

2023年、年明け2月からですから遠出でもできそうです。

阿寒湖への各地からのアクセスは?

🛫阿寒湖への各アクセス方法はこちら🚃

🛩️ 阿寒湖の花火と丹頂鶴とワカサギ釣りを満喫する魅惑の北海道冬旅🛩️

待ち遠しい !!

でも、そんなに寒いところじゃ凍っちゃいそう!

冬でもたまにマイナス1~3度の地方に住んでいると、マイナス15度!20度!

なんて聞くと、震えあがってしまいますが、北国の人々はちゃんと

そこで生活しているんですよね。

都会の冬は乾燥して北風がピューピュー吹いて肌に突き刺さってきますが、

北海道では1か所の暖房で家全体を温める構造の家も多く、家の中では

案外薄着でいられるんですね。

外で直に見たい人は、ヒートテックに厚めのセーターにダウンを着ていれば

凍え死ぬことはないでしょう。

「でもーそんなマイナス20度なんて死んじゃう」という人には、

あかん遊久の里 鶴雅」をぜひおすすめします。

このあかん遊久の里 鶴雅」、知る人ぞ知る有名な温泉ホテルです。

ちょっと高級!

● 例えば「気ままな一人旅」や「2人の記念日」にちょっと贅沢に

 最大15%OFFの「スタンダードプラン」

「早割45」は45日前までのご予約で最大15%OFF

「温泉女子旅」にはケーキ×スパークリングでにぎやかに

と様々なプランが提案がされています。

その中でも特に花火は、やっぱり温泉に入りながらぬくぬくと見たいという人には、

ちゃんと用意されていますよ。

このホテルで花火を見学できるのは、

別館 和洋室
湖側グループ客室
別館 展望風呂付和洋特別室
別館 温泉付展望特別室

食事会場や8階の大浴場でも、ゆっくり見られます。

寒さに弱い人は、このホテルでゆっくりのんびりと湖畔に映える大輪の華を

満喫しましょう。

🚗鶴雅へのアクセス🛫

>>楽天トラベル 秋冬 から年末年始 お得に旅するポイントまとめ<<

阿寒湖で北海道の冬を楽しもう!

北国は雪に埋もれた景色が、また何とも言えない幻想的な風情があります。

北海道といえば海産物の料理が絶品で、これもあこがれの一つですね。

近くには釧路湿原の北側に鶴居村のタンチョウ観察スポットがあり、

(車で1時間半ほど)

タンチョウが見られるのは11~3月で、ピーク時は200羽近くが集まり優美な

ダンスを見せてくれます。

🎣湖の花火と丹頂鶴とワカサギ釣りを満喫する魅惑の北海道冬旅🐟

これもTVでしか見られない景色です。

極寒に咲く真っ白い花を、湖上一面に咲かせる阿寒湖って幻想的で

のめりこみそう

阿寒湖の冬の絶景 奇跡の花 フロストフラワーを見に行こう

そのほかにも、

阿寒湖アイヌシアター「イコㇿ」で、古式舞踊と現代舞踊、

デジタルアートを組み合わせて作り上げた斬新な舞台を生かした

「ロストカムイ」を鑑賞できるのも、日ごろ出会えない体験でしょう。

阿寒湖温泉 「鶴雅ワーケーション」が注目

生活様式のひとつとなった感のある「ワーケーション」も、

滞在中でも快適なビジネス環境を確立しよういうスタイルを提案 !!

>>[鶴雅のワーケーション]のくわしい内容はこちらから<<

旅行とワークのコラボを実現できる、新しい働き方を模索している「鶴雅」は

【豊かな自然と温泉、この地ならではの文化やアドベンチャーを楽しむことと

効率よく仕事をすること。

開放的な阿寒湖ならではの恵まれた環境の中で安心して過ごす

「鶴雅のワーケーション」。

心地よく、リラックスした時間をお過ごしいただけます。】

との提案をしています。

短時間で集中したいときに便利な「ワーキングブース」を利用  

特典として
隣接する「あかん湖鶴雅ウイングス」3階ワーキングブースを滞在中利用可能!

きちんとワーク設備が整っている心地よい空間で、仕事ができるので安心です。

まとめ

2023年の初めに、華やかな阿寒湖花火「氷上フェスティバルICE 冬華美」

と温泉、北海道のおいしい料理を満喫しながらの、「ワーケーション」

今の時代だからこそできる、心も体もリフレッシュできるまたとない機会と

新しい生活様式に浸ってみてはいかがでしょうか?

🎍「あかん遊久の里 鶴雅」での優雅な年明けと、あたらしいワーケーションスタイル

スポンサーリンク