阿寒湖の花火2022 氷上フェスティバルICE 冬華美と「鶴雅ワーケーション」

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阿寒湖花火 “真冬の風物詩” 冬華美とは

>>ハウステンボス みんなの花火大会が 2021年11月20日に華々しく開催<<

真冬のマイナス15度から20度のキーンと澄み切った空気の中でしか

見られない阿寒湖の真冬の風物詩、冬華火をご案内します。

北海道の東部にある釧路の阿寒湖と聞くと、あー「まりも」ね

とか釧路湿原とすぐ頭に浮かぶ方も多いでしょう。

夏になると大勢の観光客でにぎわっていましたが、ここの所なかなか

出かけるというのが難しく、本州に住んでいる人はあこがれの北海道に

思いを寄せて、もどかしく思いながらずっと待っていましたね。

そんな中、今年2021年はあっちもこっちも、花火が中止、中止で

夏という感覚もなく、時々テレビの中で咲く大輪の花火を見て、

雰囲気だけ感じていました。

>>「三陸花火競技大会2021」岩手県陸前高田市で10月9日に打ち上げ<<

やっぱり花火は、ドーンという大きな音と、パチパチパチと降り注ぐ

美しい光の、あの感覚に直に触れてみたいと思いませんか?

そこで、こちらでは、阿寒湖の花火とワーケーションのご提案です。

「阿寒湖の真冬の風物詩、冬華火」
2022月年2月1日~3月2日の間

19時30分~(花火の打ち上げは20時10分~)連日打ち上げられます。

(観光協会に確認済)

2022年、来年の年明け2月からですから、遠出でもできそうですね。

待ち遠しい !!

でも、そんなに寒いところじゃ凍っちゃいそう!

冬でもたまにマイナス1~3度の地方に住んでいると、マイナス15度!20度!

なんて聞くと、震えあがってしまいますが、北国の人々はちゃんと

そこで生活しているんですよね。

都会の冬は乾燥して北風がピューピュー吹いて肌に突き刺さってきますが、

北海道では室内はセントラルヒーティングの家も多く、家の中では

案外薄着でいられるんですね。

ですから外で見たい人は、厚めのセーターにダウンを着ていれば

凍え死ぬことはないでしょう。

「でもー!そんなマイナス20度なんて死んじゃう」という人には、こちらの

あかん遊久の里 鶴雅」をご紹介します。

このあかん遊久の里 鶴雅」、知る人ぞ知る有名な温泉ホテルです。

ちょっと高級!

このホテルの

・「 別館 和洋室」
・「 湖側グループ客室」
・「別館 展望風呂付和洋特別室」
・「 別館 温泉付展望特別室」

食事会場や8階の大浴場でも、ゆっくり見られます。

寒さに弱い人は、このホテルでぬくぬくと湖畔に映える大輪の華を

満喫しましょう。

阿寒湖で北海道の冬を楽しもう!

北国は雪に埋もれた景色が、また何とも言えない幻想的な風情があります。

北海道といえば海産物の料理が絶品で、これもあこがれの一つですね。

近くには釧路湿原の北側に鶴居村のタンチョウ観察スポットがあり、

タンチョウが見られるのは11~3月で、ピーク時は200羽近くが集まり優美な

ダンスを見せてくれます。

これもTVでしか見られない景色です、そのほかにも、

阿寒湖アイヌシアター「イコㇿ」で、古式舞踊と現代舞踊、

デジタルアートを組み合わせて作り上げた斬新な舞台を生かした

「ロストカムイ」を鑑賞できるのも、日ごろ出会えない体験でしょう。

阿寒湖温泉 「鶴雅ワーケーション」が注目

いま注目の新しい生活様式のひとつ「ワーケーション」

滞在中でも快適なビジネス環境を確立しよういうスタイルを提案 !!

>>[鶴雅のワーケーション]のくわしいな内容はこちらから<<

旅行とワークのコラボを実現できる、新しい働き方を模索している「鶴雅」は

【豊かな自然と温泉、この地ならではの文化やアドベンチャーを楽しむことと

効率よく仕事をすること。

開放的な阿寒湖ならではの恵まれた環境の中で安心して過ごす

「鶴雅のワーケーション」。

心地よく、リラックスした時間をお過ごしいただけます。】

との提案をしています。

まとめ

2022年の初めに、華やかな阿寒湖花火「氷上フェスティバルICE 冬華美」

と温泉、北海道のおいしい料理を満喫しながらの、「ワーケーション」

今の時代だからこそできる、心も体もリフレッシュできるまたとない機会と

新しい生活様式に浸ってみてはいかがでしょうか?

「あかん遊久の里 鶴雅」での優雅な年明けと、あたらしいワーケーションスタイル

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