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窓ふきを簡単きれいにロボットがお手伝い


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窓ふき大変じゃないですか?

年末の大掃除はもちろん、冬の間にたまったほこりの
汚れを落とす春の大掃除、夏の台風の後の汚れおとし。

特に最近は、冬の寒い時期の大掃除を避けて、
暖かくなった春に、大掃除をしようと考える人も
多くなりました。

部屋の掃除や片付けを一生懸命やって、
ホッとしたのもつかの間、「あ!窓ガラスが汚れた
ままだった」ということもあったり、いちいち窓を拭く
手間が惜しい、という人も結構多いのではないではしょうか?

特に会社や大きな窓のあるご家庭では、
何人もの人手が必要だったり、高額な費用をかけて
専門業者に頼んだりしなければなりません。

しかしここ最近は、 「自動窓ふきロボット」なる

電気製品が注目を集めています

窓の両面を挟んで、スイッチを入れると自動ですいすいと
窓の汚れを落としてくれる優れものです。

自動窓ふきロボット  (You tube)

日本では HOBOT、ウインドウメイト、WINBOTなどが
あります。

HOBOT-168

幅30×奥行15×高さ12cmの小型で、四角形のものよりも、
小さな窓でもきれいにしてくれます。

WINBOT 950

掃除機よりも音が静かで、赤ちゃんやご近所に気兼ねなく
使用できます。
WINBOT710は、洗剤拭き、ワイパー掛け、乾拭きの
3段階で窓を一度にきれいに拭いてくれます。

ウインドウメイト

洗浄液を噴射しながら4枚のマイクロファイバーで
「清掃」と「拭き取り」を同時に行い、
掃除が終わると設置した場所にもどるので、
高い大きな窓でも、楽に片付けられます。

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  ウインドウメイト (You tube)

「自動窓ふき」は、価格が高いという印象ですが、
業者やお手伝いを頼んだりすると、結構な費用が掛かると
いうこともあり、放置している会社やご家庭もあります。
そんな時に何度でも自動で窓ふきをしてくれるロボットで、
すっきりときれいな窓で見通し良くすると、気分的にも
爽快になりますし、かえって安上がりとなる場合もあります

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