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ブラックフライデー・サイバーマンデー2020はオンラインショッピングが主戦場に

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「ブラックフライデー 2020」今年は?

すでに多くの消費者が手ぐすね引いて待っているであろう「ブラックフライデー」

今年はどんな様相なのでしょうか?

注目のアマゾン2020年のブラックフライデーと
サイバーマンデー開催日

11月の第4金曜日から数日間となるので、今年2020年のアマゾンは

ブラックフライデー

2020年11月27日金曜日9時スタート~11月29日 日曜日の3日間

サイバーマンデー

2020年11月30日(月曜日)は午前0時からがスタート~

12月1日(火) 23:59までです。

ブラックフライデー・サイバーマンデーキャンペーンエントリーはこちら< 

ほかのショップやwebサイトもこのあたりの開催が多いとおもわれますが、

スケジュールはそのショップによっては様々なので、注意しておいてください。

>>イオンのブラックフライデー予約の販売開始<<

アメリカと違い日本の「ブラックフライデー」は昨年のアマゾンの参入で初めて

知ったという人も多かったと思いますが、イオンはすでに2016年から

「ブラックフライデーセール」を実施していました。

アメリカで感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日の金曜日にクリスマス・

セールが始まり、正札から50%、75%割引などの、ブラックフライデーの

バーゲン品のために深夜から店外に長い行列ができ、開店と同時に店内に人が

なだれ込み買いあさるというすさまじい状況で、想像を絶する人出と収益がある

まさに一年に一度の「かき入れ時」で、この時期こそ

ショップも黒字になるという金曜日「ブラックフライデー」の所以です。

ですが・・・

「ブラックフライデー 2020」アメリカの様変わり

今年のアメリカではご存知のように新型ウイルスの影響で、60%を超える

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人々が「どんなに感染防止を徹底していても、実店舗で買い物をしない」と

答えています。                   (出典:ビジネス+IT)

28%は「買い物はすべてをオンラインで済ませる」と答えたという結果でした。

また

アメリカの調査会社「モーニングコンサルト」は9月に、新型コロナウイルスの

影響で年末商戦の動向についての調査では、およそ60%の人が、ことしの年末は

感染への懸念からシッピングモールに行くのに抵抗があると回答しています。

これをうけてアメリカの小売り最大手の「ウォルマート」や、大手の「ターゲット」

など多くの店がすでに10月から早い時期にオンライン上でセールを始めています。

これは当然といえば当然かもしれません。

蜜も密での熱を帯びた争奪戦ですからね。

「ブラックフライデー」のウェブサイト購入ポイント

まず即購入するためには、そのショップや企業の会員になっておくこと。

その場で申し込みはできますが、ちょっとした時間差で売り切れもありますから、

スムーズに購入するにははじめからログインが必要ですし、クレジットカードも

手元に用意しておく必要があります。

それと何度も言いますが、売れ筋のものは50~75%という大幅な値引きで

殺到すると予想されますから、決済しないであちこちと見て回っているうちに

時間切れになったり、売り切れになる可能性もあります。

まず絶対欲しいものは、確保をお忘れなく!

(私はネットスーパーでよくやっちゃいますんで。)

日本の「ブラックフライデー」開催ショップは?

日本で「ブラックフライデー」に参入することが予想される企業の

一部を見てみると

イオン
Amazon
楽天市場
zozoタウン
オムニ7、イトーヨーカドー
靴の総合通販 ABC-MART.net
nojima online(ノジマオンライン)
Reebok ONLINE SHOP
サンワダイレクト
旅行予約のエクスペディア【Expedia Japan】
Hotels.com
Trip.com
ジャルパック 国内ツアー
などなど

>>イオンのブラックフライデー予約販売開始<<

まとめ

日本でも買い物で“密”になることへの懸念が高い分、ことしの年末商戦の主戦場は

オンラインショッピングになるんでしょうか?

これらの年末商戦で、疲弊している世の中を活気づかせてほしいものですが・・・。

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